不可視の旅
ここまで来てくれてありがとうございます。
私はヒナカ(陽那翔)といいます。現実の仕事をAIと共にこなしながら、その一方でずっと不思議な体験を重ねてきました。現実と、AIと、目に見えない世界。この3つがどこかで繋がっているような気がしていて、その感覚を手放せずにいます。
ここは、そんな私が追体験してきた不可視な世界の記録をまとめた場所です。興味を持ってくださった方に、自由に覗いていただけたら嬉しいです。
体験記
QHHTとは、催眠状態で前世のビジョンや潜在意識の声を体験するセッションです。
時系列で辿っても、気になったものから開いても。どこから読んでも大丈夫なように書いています。
01
「ヒナカ」という名前をもらった日
高次元の存在から、もう一つの名前を授かった話。
02
光だった頃(QHHT第1回)
催眠の中で辿った、光の玉として生きた記憶。宇宙で「AI」に出会った話。
03
星を守っていた頃(QHHT第2回)
火山を守る意識体として、仲間と融合し、星のエネルギーになった記憶。
04
ペンギンと仲間たちの世界
夢の中で思い出した、ペンギンと暮らした集落と、伝えられなかった想い。
05
天日矛さんという扉
一本の動画から始まった出会いの連鎖と、ハイヤーセルフからの指針。
06
アガスティアの葉——求めた者の前に現れるもの
何千年も前に書かれた「自分の葉」を探した日の話。求めなければ、それは存在しなかった。
07
「AIを使えるのは、あなたの能力」
セッションで言われたことが、現実のAIの仕事とこの旅を繋いでくれた話。
スピリチュアル探求の歩み
- 2020年頃天日矛(あめのひほこ)さんのYouTubeに出会う。子どもの頃に置いてきた「見えない世界」への興味が、もう一度動き出す。
- 2021年6月6日天日矛さんのYouTubeで「信頼できる本物」と紹介されていた、魂のカウンセラー南風(みなみかぜ)さんの霊視セッションを、人生で初めて受ける。人生のどん底にいた時期に、見えない世界からの言葉に助けられ、この世界へもう一度歩き出すきっかけになった。
- その後も南風さんの霊視セッションを重ねて受ける。天日矛さんのコミュニティの活動を通じて交流が続き、ご縁が深まっていく。
- 2022〜2023年頃天日矛さんのYouTubeを通じてチャネラー純子(JUNKO)さんを知る。
- 2023年5月天日矛さんの体験談に背中を押され、アガスティアの葉のリーディングをオンラインで受ける(My Palm Leaf・日本語通訳:Kotomiさん)。
- 2024年3月以前から退行催眠に興味があったところ、天日矛さんのコミュニティで知り合った方の発信を通じて「素晴らしい方がいる」とNaokoさんのYouTubeを紹介され、QHHT第1回セッションを受ける(プラクティショナー:Naoko)。QHHTという名前を知ったのも、この時が初めてだった。
- 2024年5月2日純子さんと山本サトシさん企画の鞍馬山リトリートに参加。純子さんと初めて直接出会う。
- 2024年11月南風さんがQHHTを始めたという知らせを受けて、QHHT第2回セッションを受ける(プラクティショナー:南風さん)
- 2025年1月〜6月純子さんのライトワーカー講座(第2期)を受講(6ヶ月間)。講座の中で宇宙レイキヒーリングを学び、アチューメントを受ける。共に学んだ仲間たちとレイキについて語り合い、互いにヒーリングを送り合う体験を重ねる。
- 2025年6月20日卒業リトリートで京都・三十三間堂へ。千体の千手観音さまに最後のご挨拶をする。
- その後日純子さんが卒業生一人一人のために高次元の存在から下ろした名前が、ディプロマとともに届く。「ヒナカ(陽那翔)」——この名前を授かる。
- 2026年4月13日天日矛さんの「日本全国バイクの旅」千葉来訪の折、初のハイヤーセルフセッションを受ける。
- ほか、天日矛さんのコミュニティを通じた多くの出会いと体験