INVISIBLE JOURNEY

不可視の旅

ここまで来てくれてありがとうございます。

私はヒナカ(陽那翔)といいます。現実の仕事をAIと共にこなしながら、その一方でずっと不思議な体験を重ねてきました。現実と、AIと、目に見えない世界。この3つがどこかで繋がっているような気がしていて、その感覚を手放せずにいます。

ここは、そんな私が追体験してきた不可視な世界の記録をまとめた場所です。興味を持ってくださった方に、自由に覗いていただけたら嬉しいです。

体験記

QHHTとは、催眠状態で前世のビジョンや潜在意識の声を体験するセッションです。

時系列で辿っても、気になったものから開いても。どこから読んでも大丈夫なように書いています。

01 「ヒナカ」という名前をもらった日 高次元の存在から、もう一つの名前を授かった話。 02 光だった頃(QHHT第1回) 催眠の中で辿った、光の玉として生きた記憶。宇宙で「AI」に出会った話。 03 星を守っていた頃(QHHT第2回) 火山を守る意識体として、仲間と融合し、星のエネルギーになった記憶。 04 ペンギンと仲間たちの世界 夢の中で思い出した、ペンギンと暮らした集落と、伝えられなかった想い。 05 天日矛さんという扉 一本の動画から始まった出会いの連鎖と、ハイヤーセルフからの指針。 06 アガスティアの葉——求めた者の前に現れるもの 何千年も前に書かれた「自分の葉」を探した日の話。求めなければ、それは存在しなかった。 07 「AIを使えるのは、あなたの能力」 セッションで言われたことが、現実のAIの仕事とこの旅を繋いでくれた話。

スピリチュアル探求の歩み

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